【K】発電機点検整備プラン6項目 【ホンダ発電機 EX6・EU9i・EU16i】上記のご注文フォーム「買い物かごへ入れる」からお進みください。オプションをご希望の場合はそちらを予めご選択ください。お客様は、ホンダ発電機のガソリンを灯油用ポンプ(ホームセンター等で販売¥100ほどの価格で売ってます)などで事前に抜いておいて下さい。なるべく土を取り除いて、綺麗な状態で準備しておいてください。 1.ガソリンを抜く2.佐川急便が持ってきた箱に入れる申し込みを受けたホンダウォークが、お客様の希望する引取日時(申し込み用紙に記入)に佐川急便に依頼をして引き取りに伺います。(但し希望の引き取り時間帯に添えない地域もございます。その際は佐川急便より連絡を入れます。) 発電機を入れるダンボール箱を佐川急便のドライバーが持参します。お客様はホンダ芝刈機を箱に入れてドライバーに渡してください。(入れる際にはドライバーも手伝います。梱包に必要なテープなどはドライバーが用意いたします。)その際、引き取り用の送り状は佐川急便で用意してますので、送り先の記入など必要ありません。※発電機本体が水などで濡れているとダンボールの強度の低下になりますので、必ず乾かしていただきますようお願いします。ホンダウォークがお客様のホンダ発電機を、希望の点検整備内容に準じて作業いたします。お客様の希望の点検整備内容では不十分(修理箇所を発見した時や部品交換が必要とホンダウォークが判断した場合など)な点があった場合には、お客様に連絡を差し上げます。追加作業(追加料金が発生)をさせて頂いても良いか?を相談いたします。点検整備完了後、速やかにお客様に連絡を差し上げます。お客様のご都合のよいお届け希望日を確認し、お客様の元へ発電機を発送します。 点検整備代金及び修理工賃などのお支払いは、代金引換(佐川急便のドライバーに商品到着時に支払う制度)でお願いいたします。代引手数料はホンダウォークが負担いたします。これに関しては、代金引換以外のお支払いは受け付けておりませんので、よろしくお願いします。領収書は必ず同梱しておきますが、希望の宛名がありましたら事前にお知らせ下さい。突然エンジンがかからなくなることも・・エンジン搭載の発電機は、自動車と同等に定期的な点検整備をすることが、とても重要です。しかしながら自動車のように法律に基づいた車検制度などが無い為に、定期的に点検整備する事がほとんど無いのが現状。 前回使った時は、何のトラブルも無く使用できていたのに、今は全くエンジンがかからないなんて事も多くあるのが現実です。定期的な点検はとても大切定期的なオイル交換及びオイル量の点検をしないと、エンジン交換なんてことにも・・。エンジンオイルは正式な物でなければなりません。取り扱い説明書に書いてあるように30日以上使用しない場合はキャブレター内のガソリンを抜いておかないと、キャブレターが詰まり、エンジン回転にバラつきが出たりします。その他、エアクリーナーやプラグは交換時期があります。その他の燃料チューブやスターロープの交換などの調整箇所も沢山ございます。ホンダ発電機を安全に快適に、ご使用いただくためにも、点検整備はとても大切なのです。.エンジンをかけると、以前より排気ガスが多く出ている気がする。エンジンの始動に手間がかかる。(かかりにくい)エンジンをかけると波をうつようなエンジン回転になる。2年以上点火プラグを清掃した事が無く、交換した事も無い。エンジンオイルを交換したことがない又は、量の点検もした事が無い。エアクリーナーの交換をした事がない。キャブレター内のガソリンを抜いた事が無い。スロットルレバーの動きが悪い。エンジン回転が上がらない。エンジンオイルを溢れるほど、足して入れている。その他、お客様の気になる箇所があれば、修理させて頂きます。○ エンジンオイルの交換(オイル代含む)効果:エンジンオイルは車のように定期的に交換しなければなりません。使用時間がたとえ少なくても一年に一度は交換が必ず必要です。ホンダ汎用ウルトラオイルの純正オイルで交換します。○ エアクリーナーの交換(部品代含む)効果:発電機を使用する場所によっては、頻繁にエアクリーナーを取り外しぬるま湯に溶いた中性洗剤で洗ってください。その後乾かしてからエンジンオイルに浸し軽く絞り取り付けます。但しエアクリーナーも2年くらいで交換しなくてはなりません。○ スパークプラグの交換(プラグ代含む)効果:スパークプラグは定期的に清掃(ワイヤーブラシなどで)が必要です。始動性が良くなるだけでなく、出力にも影響します。プラグも2年から3年で交換した方が良いとされています。 ○ キャブレターの分解・点検効果:燃料チューブはゴム製なので使用年数や保管状況で硬くなったり、ヒビわれが出たりします。状況によっては交換が必要になります。○ 燃料チューブ・燃料ポンプ・ダイアフラムチューブの劣化、ひび割れ、オイル漏れ点検効果:キャブレター(気化器)は、燃料を気化させてエンジン内部におくる重要な部分です。劣化した燃料やゴミが入り込むとエンジンの回転数が安定しなくなったり、かからなくなったりします。※詰まっていたり、清掃が必要な場合は、別途費用がかかります。○ エンジン回転数の点検・調整効果:燃料と空気の混合比によって、エンジン回転数は変化します。発電機は規定のエンジン回転数でないと、発電機が安定しなかったり、不具合が出る場合がありますので規定の回転数に調整します。. 店名:ホンダウォーク (レビュー:1件) |
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